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2009/10/03
【2000人太鼓】花まつり志多ら舞の練習開始&ニュースNo3発行
2000人太鼓
花まつり志多ら舞通信の3号が発行されました。こちらからダウンロードしてください。

花まつり志多ら舞通信3号



サマーセミナーをあわせて4回のこれまでの練習では、先行して「楽」に取り組んできました。次回10/3日からは花まつり志多ら舞の練習も始まります。今回の花まつり志多ら舞では覚えるステップパターンは2つ。取り組むのは易く、極めるには奥が深く、技量に応じてどなたでも参加できるものす。せっかくナゴヤドームという大きな舞台にあがるのですから、花まつり志多ら舞も練習して、みんなでナゴヤドームを練り歩きましょう。


☆必要なもの(あるとよいもの)
􀃎扇子、団扇、鳴子などなど花まつり志多ら舞は左手に持った扇子を振りながら踊ります。扇子やうちわをご用意ください。どんな扇子でも構いませんが、踊りに使う扇子は要(か
なめ)の部分におもりがついていて、きれいに振ることができるようになっています。11月15日に向けて扇子も本格的に用意しようという場合は、1本2000円(税込み)でご注文いただけます。(練習会場で注文できます)☆

質問にお答えします!

[b]Q1:バチは本番でも借りられますか?

A1:練習用のバチは若干用意できますが、事務局で本番用のバチをすべて揃えることができませんので、参加される方でご用意ください。ホームセンターなどで売られている木材をバチ代わりにすると太鼓の皮を傷めますので、必ず太鼓用のバチを用意してください。
今回初めて太鼓を叩くという方は、大太鼓用のバチをまずお求めください。締太鼓の練習は、「ドンドンドコドコ…」という大太鼓のリズムがわかると打ちやすくなります。

Q2:楽と花まつり志多ら舞の笛は何本調子ですか?
A2:2002年の2000人太鼓では7本調子と8本調子の笛が混在してしまいました。今回は楽・花まつり志多ら舞ともに8本調子で笛をそろえます。

Q3:これからグループの法被をそろえたいのですが
A3:東海太鼓センターで法被の作成に対応してもらうことができます。制作に1ヶ月ほど見込む必要があるので、この機会に揃えようという方は早めに連絡を。
TEL/FAX : (052)842-6910 e-mail : taikoya@alles.or.jp

Q4:2000人太鼓で覚えた「楽」は自分たちのグループで演奏してもかまいませんか?
A4:練習会でお配りした楽譜にも書かれているように、「楽」は多くの人に楽しんでもらおうと、志多らのちゃぼさんが作曲したものです。発表の際にはちゃぼさんの作曲であることを紹介してください。また、作曲者の意図を尊重し、アレンジはせず譜面通りの演奏をしましょう。
▼花まつり志多ら舞は演奏することはできません。

Q5:ドームへの太鼓の搬入はどうすればいいですか?
A5:前回2002年は、前日夕方および当日の朝に太鼓の搬入を行いました。太鼓搬入に使用する車両はナゴヤドーム内の駐車場を使用することができます。参加申込用紙に搬入可能な太鼓の数が記入されている方には、ドーム内に乗り入れられるよう駐車券を準備します。まだ、参加申込用紙を提出していない場合は、できるだけ早くお出しください。また、よりよい条件で練習を行うため、10月3日以降の練習に太鼓をお持ちいただける場合は、是非ご協力ください。

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